2012年1月20日 (金)

2012年 辰年

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2012年が始まって、1月も半ばを過ぎました。
年末から姉夫婦プラスニューファミリーが帰国し、賑やかなお正月を過ごしました!


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物心ついた時から、お正月は祖父のお家に親戚が集まってお祝いする変わらない光景のようでいて、皆年重ね、家族が増えたり、環境が変わったり、去年と今年、毎年少しづつ変化を感じます。

今年は祖母の13回忌で、1月の三連休に九州や関東の親戚も集まって、法事を行い、皆で有馬に温泉旅行に行きました!30名弱の団体旅行並のイベントでした。


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遠方の久しい顔ぶれも揃い、楽しい旅行でした。有馬のお湯も良かった!また、日帰りでお風呂入りに行きたいな。


昨年から今年にかけて、私にとっては1歩踏み込むこととなった転換の年です。お城近くのお家を教室とカフェ用に先日契約しました。今年一年、目の前にある道をしっかりと歩み、また新しい事にもアンテナはって挑戦して行ければと思います。^^

皆様にとって良き一年となりますように!

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2011年11月30日 (水)

りんご園

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兵庫の奥地に林檎狩りに行ってきました。

林檎狩りがメインのイベントではなかったので、木になっている林檎は残りわずかでしたが、
ほんのり赤く染まった甘い実が木に熟れているというのはなんとも可愛らしい光景でした。
山も落葉樹が紅葉し始め、綺麗。

林檎も沢山買って帰り、アップルパイ用に加工したり、林檎のヴィーガンケーキを焼いたり。
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オーガニック林檎というのは、日本では希少らしく、家で注文する林檎も減農薬のものとなり、
なかなかオーガニック林檎は食べられません。
オーストラリアでは日常食として、そのままパクパク、皮ごとジャムに焼き菓子に・・・と
林檎好きには良い環境でした。

食べられないのなら・・・林檎の木を植えてオーガニックで育てたら良いのでは!
なんて思ってしまうのです。
帰りに一ノ宮でオーガニック農業をされている楽農舎さんの畑に立ち寄り、
作っているお野菜や原木しいたけ、きのこ類を案内して頂きました。
この原木しいたけ、全て手作業で、そして数年で木は朽ちてしまうそうで
(土のように、パラパラッと崩れました)、そうすると木を切って、組み立てて・・・から
作業が始まるわけで、こんなにも手間隙かかる大変な作業とは知らなかった。

お土産にジューシーな岩津ネギと肉厚なしいたけやきのこたちを頂き、
土鍋できのこご飯を作って、ネギと椎茸は道の駅で買った、手作りこんにゃくや麩と一緒に
甘辛く炊き、なめこはお味噌汁に・・・と美味しく頂きました。

お山のガーデンのべジたちは、鹿に食べられながらもスクスク育っています。
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ジャガイモ、白菜、ビーツ、などなど楽しみだった野菜たちが被害に。
オーストラリアのオーガニックの種のリーフ野菜(パープルなんとか・・・)は、柔らかいのに
繊維がしっかりとして食べるとシャキシャキ感があり、サンドウィッチにいれてもべチャッとならず
気に入っています。

黒大根や蕪もそろそろ育ってきて、蕪の葉はジェノベーゼにすると、とても美味しかったです。
こうして日々、自然の恵みをおすそ分け頂いていますが、先日行ったりんご園の方が、
山であるにもかかわらず鳥の鳴き声をしないこと、澄んだ川であるにもかかわらず魚が泳いで
いないこと・・・などお話されていました。
ガーデンのベジを狙って降りてくる森の住人たちにしてもそう。
生き物たちとの共存について考えさせられたのでした。

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2011年11月28日 (月)

寒くなる前に北へ

クリスマスカードを書き始めました。
この時期、街に出ると、クリスマスソングや華やかなディスプレーにワクワクします。

冬もすぐそこ!なのですが、先日やっと秋冬への衣替えをしました。
しないと、しないと・・・と思いつつ後回しになっていて。

そして、秋にもう一度キャンプしたいね、と10月の初め、寒くなる前に岡山の北、
奥津にキャンプへ行った時の写真を眺める。

もう秋も終わりです。
そして年の瀬。1年を振り返る時期になってきました。
そろそろクリスマスケーキ用にドライフルーツも洋酒漬けにしないとです。

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2011年10月11日 (火)

鳥取ガス サルーテ 秋のマクロビ中華点心レッスン

9月の半ば、山陰は関西よりもほんの少し秋めいていて、山景色のふもとで
ゆらゆら風にゆれるススキを見ると、夏も終わりなのだなあとしみじみ思いました。

9月18日に開催した鳥取ガスのサルーテでのマクロビ中華の点心レッスンには、
20名弱の方に参加頂き、楽しい時間となりました。
今回もお声をかけて頂いての出張料理教室で、天然温泉のついた宿で過ごし、
夜は地元の鮮魚を楽しみ・・・とお仕事半分、旅行気分半分、と2回目ということで
リラックスした2日間でした。

前回同様、友人がアシスタントとして同行してくれたので、気持ち的にもとても助かりました。

ガス会社のショールームであるオールガス施設、サルーテのキッチンはとても綺麗で
設備も整っていて、最新のガスキッチンやオーブンでのお料理も楽しく、
私もこんな広々とした使い勝手の良いプライベートキッチンが欲しくなります。

前日入りをして、館のスタッフであり管理栄養士の先生とレシピや段取りの打ち合わせをし、
スタッフの方々や友人に前日、当日と準備を手伝って頂きました。

*講義
マクロビオティックとは?
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*デモンストレーション
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*調理実習
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*試食
<メニュー>
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麻婆茄子の包子
蕎麦の実の餃子
ひじきときのこの湯葉巻き
パンプキンプリン

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参加者の方々の中には、玄米菜食をされている方もいらっしゃり、やはり皆さん
食や美容・健康への関心が高く、セイタン(小麦グルテン)や粒蕎麦といった
新しい食材にも興味津々でした。
包子(パオズ)の中は色んなもので代用できますし、粒蕎麦も多めに炊いて小分け冷凍し、
挽肉の代用としてヘルシーなソーセージ、しゅうまい、ハンバーグ、サラダ、炒め物、
スープ・・・とアレンジもききます!また次回、第3弾が開催できれば良いなと思います。

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2011年9月 4日 (日)

夏の日々~キャンプ

楽しいサマーシーズンは過ぎ行くけれど、楽しい思い出はいつまでも残ります。
大好きな夏、また来年会おうね。

今年の夏は兵庫の北の方に行ってきました。大人になってから初めてのキャンプ。
オーストラリアでも色んな場所に旅に出かけましたが、キャンプは子供の頃に
入っていたYMCAのクラブ以来。

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朝早くに姫路を出発し、加美町に向かいます。途中、鳥取境で湧水をみつけてよってみたら、
思わず水博士に遭遇して、情報収集できたり、小代までのショートカット
(ここ通り抜けて山越えてすぐですよ~)を教わったり、こういうアンイクスペクトな偶然が楽しい。
静かな車の通りのない自然の中を抜けるのも、すごく気持ちいい。

道の駅に寄って、ぶらぶらみてお買い物して。
日本での車の旅は、道の駅とかに寄るのも楽しみのひとつ。
オーガニック黒豆やブルーベリーを使ったアイス屋さんがあって・・・
とても暑いからすぐ溶けていくアイスはなんだか懐かしさを感じて。
子供の頃を思い出すのかな。

まだまだ色んな田舎景色が私の目には新鮮で・・・
あ!棚田!
美しいなと思い、日本の美しい景色がずっと残っていきますようにと思う瞬間。

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キャンプ場への道中、和池の大カツラのある但馬高原植物園でピクニックランチ。
1000年のかつらの木、そして湧水。とーっても冷たくて清々しい。
茂る緑の中は天然のクーラーで心地よく過ごしやすい。

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平日ということもあって、キャンプ場は、ほぼ貸切状態!
益々テンションもあがります。
まずはテント横のテーブルでアフタヌーンティして一息して、景色を眺め
お山を散歩、土が真っ黒!
キャンプへは玄米おむすびと天然酵母パンのサンドイッチ、産みたて卵のゆでたまご、
マクロビブラウニーをランチとおやつに持参して、夜は野菜とひよこ豆の玄米タイカレーと
オーガニック林檎酒を頂く。
材料は朝摂りの自家製オーガニック野菜と汲みたての湧水。
キッチンは自然に囲まれたアウトドアの中。そういう環境にいることがとても心地よくて
一瞬一瞬が楽しかった。
外で空気を感じながら・・・シンプルだけど、とっても豊かな食卓。

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夜は真っ暗になるからテントの中も、もちろん真っ暗で・・・。
そうか、昔の人はこういう生活をしていたのだな。
暗くなるから寝るしかなくて、朝早くに目覚め、太陽と共に活動をする。

朝はライ麦の天然酵母にジャム、残りもの、珈琲を湧水を沸かして淹れてシンプルに
外のテーブルで頂く。
同じ流れで、ランチの準備。なんてことないランチ。だけど豊かなランチ。

キャンプ場からの景色を楽しみ、
かけ流しの村岡温泉で昨日からの疲れを洗い流し、
蝉の鳴き声を聞きながら猿尾滝に向かい、緑と滝の流れをバックにランチを頂く。
幸せだなって思う瞬間がいっぱいの2日間で、この瞬間もそうでした。
ライ麦パンにスライスしたトマト、バジル、きゅうりを無造作にのっけてEXVオリーブオイル
をたらして、無造作に食べる。

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長距離バスに48時間も一人でゆられた初めての一人旅は10代の頃、
同じ年に一人旅のパースからの帰りに飛行機に乗り遅れて焦ったこともあった。

オーストラリアでの学生時代には、安宿に泊まりながら色んな旅をした。
車をレントして、長距離移動で数週間かけて旅した実り豊かな旅、
皆既日食を見よう!とアデレードの北の砂漠まで日食をみにいったこともあった。

ちょっと背伸びしてラグジュアリーなホテルなんて泊まったりもした若かった頃もあったし、
リゾート地でリゾート三昧な生意気な旅をした学生時代もあった。

日本でしっくりと大人な温泉旅行を楽しんでみたり、
由緒ある古い旅館で美味しい食事と旬を楽しむ旅もあり、
それに飽きたら、また安宿探して思いついた場所へ一人旅をしてみたり。

この数年は、日本がしんどくなったら近場のアジアに旅に出たりメルボルンに里帰りしたりもした。

旅にでると、何か発見があり、思い出が増えて、心が豊かになる。

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キャンプ翌日、放牧の牛さんをみたら、なつかしくなって色んな事思い出しました。

帰りに少し迂回して、前から気になっていた養鶏場「そら豆農場」を訪ねました。
こうして生産者の方の現場を訪れるのは、私にとってとても良い経験になります。
意識の目も変わってくるし、百聞は一見にしかず・・・で現状をみるということは大切。
そのとき、何もわからなく、何もなかったとしても、いつか何かに繋がるのだと思う。

とっても充実な1泊2日の夏の旅。
また思い出が増えました!
翌日・・・旅のお土産を広げてみて、汲んで来た湧水でお料理をして。
帰ってからも楽しみがまっている。

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今年の秋に・・・また行けたらいいな。

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2011年8月17日 (水)

夏の日々~海水浴

女3人で岡山の牛窓に海水浴。
海は、去年の鳥取、広島依頼1年ぶりかな。
日本での海水浴は・・・
何年ぶり!?
記憶にないくらい。

お尻の一部だけ、日焼け止めを塗り忘れたようで、
そこだけこんがりと焼けました。

日本では、何故みんな水着姿ではないの??
海にいったら、焼けるの覚悟でおもいっきり楽しみたいな☆
開放的に!

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2011年5月11日 (水)

福山の風景

1か月程前の福山でのある週末。
まだ春の風景、
この景色、つい1か月前ですよ。もう深緑の季節に。
四季のある国に住む幸せ。


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2011年4月22日 (金)

Earth Day in Fukuyama

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On 16th April, it was a day of the Earth Day of Fukuyama city, Hiroshima.

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I took Shinkansen to visit the place in the early morning.
Although I had a quite busy day recently and tight in schedule, I had no choice
that I won't go to Fukuyama where my friend, Tsubutsubu,Millet master lives.

No wonder why I, my spririt, want to come to Fukuyama.
I knew that when I arrived there.
One reason, of course, I was so looking forward to seeing my friend and her event,
but actually there were something more.

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It is hard to explain in the words, I definitely felt something in my heart.
“knock, knock, something knocked”

I met beautiful, loving earth people over there.

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Thank you for Namba san who makes organically grown brown rice by chemical free
farming in Kurashiki. I want to introduce his words that I was so impressed.
I want to visit his farm some day.

このお米は私が自然農で米つくりを始めて9回目のものです。
自然農をやりたくて居ても立ってもいられなくなって米つくりを始めました。
最初の収穫の感激は今でも忘れることは出来ません。家内と手を取り合って
喜んだことを思い出します。
他の米との比較してどうのということはわかりませんが、この手で愛情を
込めてのお米であること本当にうれしく感謝しています。
是非、私のお米つくりに参加してくださいね。
なんば たけし


Thank you for Nobue san who is an owner of a unique record shop
called Reikodo in Omici. We talked about natural energy.
He gave me an opportunity to think about that more deeply.
He has been making an action for anti nuclear power for a long time.


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Thank you for my friend for yummy healing tsubutsubu lunch and dessert.
I was nearly crying when I tasted the lunch.

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One Love

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2011年4月 5日 (火)

丹波篠山 ドライブ

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同じ兵庫県内でも、小旅行な気分。
姫路から100km程、ここ何年か気になってはいたけど、なかなか機会がもてなかった丹波篠山。
梅や桃が満開でした。
桜は、まだ早いかな。

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桜のおやつをどうぞ。


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昭和の空気が流れるほっとする懐かしさと、田舎暮らしを求めて移り住む
若い世代のヒトの感性が交じった古新しい街でした。

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工業デザイナー喜多俊之さんの篠山ギャラリーkita's
素敵な空間で、器好きな私と母は、ウロウロ・・・ウロウロ・・・と小1時間見て回っていました。
作家さんとデザインのコラボの器も色々あって、どれもシュッとしたスマートなデザインで好み!

母は、有田焼のものを。
私は、丹波焼のものを、それぞれ。
この日は、陶器市もしていて別の作家さんで気に行った器もあって良い買い物した日でした。
器を見ながら、何を盛れるかなあってじぃーっと考えていたら、『何盛るか、想像してはるんでしょ?』
って言われて、
Kita'sにあった、絵付けをしていない有田焼のものも格好良くて今でも気になる。
友人へのプレゼントも購入しました。器を選ぶのは楽しいなぁ。

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お豆の店!
気になるー。

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丹波産黒豆と・・・
白小豆!ここ数年出てきた、めずらしいものだそうです。初めてみた。
収穫が小豆よりも大変だそうです。

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ぶっちぎり大根という、切干
黒豆のおから
白小豆

同じ県内でも地元ではみかけない、めずらしい食材にも出会って
丹波産野菜も新鮮で豊富で、母と二人、野菜売り場でまたうろうろ・・・うろうろ・・・。
花もたくさん買って帰り、家中が花だらけになっています。

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楽しかった~。
車だと1時間20分くらい、思ったよりかは近かったです。
よくイベントなんかもしてるし、オーガニック野菜のファーマーズマーケットも定期的にあるので
これからは、もっと気軽にいってみよう。

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2011年3月30日 (水)

明るい未来へ

タイトスケジュールな週末でした。
週初めは、頭と感覚がなかなか戻ってこなかった。

そういえば、先週、神戸の整体の先生に脚の力について言われて。
ノドやハートのチャクラ(マインド、ボディ両面で)は、Mさんには以前、京都の整体師さんには
先日、神戸の整体師さんからはボディ面で指摘されて、今までのと繋がったのだけど、
立っている時に、脚の力が弱いのは自覚していなかった。
しかも、彼女私を見て(というか目をつむって)一瞬でその他もろもろのコトも診ていました。


週末参加した3つのイベントは、どれも明るい未来に向けてのメッセージが
込められていました。

土曜日
名古屋(5回目の名古屋訪問)でのウェディングパーティと久々再会した西から東からの友人。
同じテーマをシェアできるヒトたち。


日曜日
正食の合同講義
師範科、研究科、講師対象のレクチャー

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注文したマクロビランチボックス。

日曜日 夜
チャリティイベントにもなった縄文まつり
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http://www.ustream.tv/recorded/13598407


ウェディングでは、かわいい着物に包まれ幸せそうにビール片手に!微笑む
友人のハッピーオーラに癒され、幸せの門出を祝福できたこと。
久々の友達とアップデートできて、これからのコトについて色々シェアできたこと。

日曜日は特に、何かとシンクロニシティが多かったのですけど、
会いたかった(聞きたかった)人達が講師で、驚きでした。
西森寿美子先生からは、原始的感覚の必要性や、見えない所にある意味(真意)
についてのお話がありました。

山村慎一郎さんからは、マクロビ望診法講座、陰陽五行の話
と中味の濃い講義を午前-午後に渡って受けることができました。


縄文祭りに集うヒトの平和への願いや、エネルギーチャージされる音楽に
元気をもらい、金曜日の夜に、またはじまった腰痛にちょっとびくびくしていたのですけど
(この間みたいに、歩けないくらいになって長引いたら・・・と)注射より効くかも。
よくなってきました。

今までの健康体はどこにいったのだろうっていうくらい、この1年は調子を
崩しやすかったのですが、原因もクリアーになってきて糸口が掴めそうです。

参加したどのイベントも、明るい未来へ向けて という共通点があって、
大丈夫、未来は明るく迎えてくれる。そう思えた週末でした。

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